自分だけのマゾ作りなら「改造奴隷研究所」

サドや調教師を名乗る男たちが、マゾ女たちにSM調教を行う理由というものにはどういったものがあるのでしょうか?
やはりSM調教を行う人それぞれに特有の理由があるのだろうと思いますが、私がかんがえるところによれば、多くのサド男性には共通したある目的があると思うのです。

その目的とは、SM調教によってマゾな女性を自分のための所有物にしたいという願望です。
男性は本来女性よりも支配欲が強いといわれていますが、人間の欲求を掻き立てるSM調教というものの前には、その純粋な欲望が表に出やすくなるのではないかと思います。

そんなSMプレイで女をものにしたい、自分専用の従順な奴隷にまでおとしてやりたいと考える男性たちに人気のハードSM専門サイトが「改造奴隷研究所」です。
過激なSM欲に流されっぱなしな男性諸君におすすめできる高品質なSMサイトであるこのコミュニティサイトを、今回はじっくり解説していきます。

改造奴隷研究所

人体改造で人外のような奴隷を所有する

SM調教を実際に行っているSMパートナーであれば、片方は必ず自分を奴隷やマゾ側だと自称するものだと思います。
しかしそんなマゾがどの程度マゾなのかはそのパートナーの調教進行度や共通する目的によって大きく変わってくるでしょう。

元々ソフトなSMだけを楽しみたいカップルであれば、大してマゾ側の見た目も性格も普段の姿から変わっていなくても、二人の間では特に問題にはなりません。
しかし過激なSM調教で身も心も全て捧げたいとか、自分をおもちゃのように扱ってほしいと願うマゾ女とそれを望む調教師の間柄であれば、調教を進めていく上で当初の見た目よりずっと変化した奴隷の姿を眺められるようになるかもしれません。

現に私がこのてのサイトを利用して出会ったドMな自称奴隷マゾ女は、今や乳首やクリトリスにピアスを着けたひどく淫靡な姿をしています。
当初はそんな姿ではなかったのですが、やはり真剣なSM調教を繰り返していけば、自然とそのような姿へと変化していくものなのかもしれません。

そして自分のSMパートナーであるマゾ女性を、同意の上で自分専用奴隷に作り変えていくということは、多くのS男性にとってとても有意義なことです。
実際私自身、数年前からお付き合いをしている女性を専属奴隷らしい見た目に変えるためにピアッシング調教をよく行っています。

そして改造奴隷研究所という名のこのSMサイトは、実はそんな風にマゾ女性に数々のピアスを取り付けたりしてより奴隷らしく育てることを主要なテーマとしているのです。
ゆえにただただ過激なSM調教をしたいだけではなく、自分専用の奴隷と言えるほどによくよく調教された姿を持つマゾ女性を手に入れたい、育てたいなら、改造奴隷研究所は最高の出会いの場所と言えるのではないでしょうか。

ハードSMゆえの狂気を味わう

SMプレイにどっぷりと浸かった人ほど、いわゆるソフトSMと呼ばれるプレイを好む人や、スタンダードなSM調教だけを楽しむ人に比べてかなりプレイがディープでテンションに違いがあることが多々あるものです。
これは人間という生き物は激しい痛みや刺激を感じれば感じるほど一種の興奮状態になりやすいという特徴をよく示した現象で、このような狂ったテンション、効果を楽しむこともハードSMの醍醐味と言えるでしょう。

実際これまでに多くの出会いと交際を数々の女性と楽しんできた人ほど、そのハードSMプレイを実践するがゆえに実感できる狂気じみた興奮にハマりやすくなっているものです。
普段はあくまで平穏な生活を過ごしている一般人だけれども、いざ本格的なSM調教を始めると人格が変貌したように過激な調教をも楽しめるようになるというのはとても価値のあることだと言えるでしょう。

冒頭にも書いたように男性は本質的に支配欲が強い生き物ですから、そんな生き物である男性の一つの趣味として、ハードSM調教を楽しむために、改造奴隷研究所はとても活用しやすい良い出会いサイトと言えるのではないかと思います。

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